製造・流通様向け 活用特集
いつものAIに聞くだけで、
いつものAIに聞くだけで、
食品データが資料になる。
ChatGPT、Claude、Gemini、Copilot など、お使いのAIにフードサーチMCPをつなぐだけ。40万件超の商品・外食・一般料理のデータから、根拠のある表やグラフを会話でつくれます。
40万件超商品・外食・一般料理
320種類以上栄養などの項目
管理栄養士が監修同じ基準でそろえた数値
新商品も日々追加発売日で絞り込みも
HOW IT WORKS
話しかけるだけ、の裏側で
難しい操作や専用の画面はありません。いつものAIとの会話の中で、この4つが自動で進みます。
- STEP 1
聞く
「冷凍パスタで食物繊維が多い順に10品」と、ふだんの言葉で。
- STEP 2
調べる
AIがフードサーチMCPを呼び出し、検索の条件を組み立てます。
- STEP 3
集める
IMD食品データベースから、同じ基準でそろえた数値を取得します。
- STEP 4
まとめる
表・グラフ・要約・スライドの下書きまで、AIが仕上げます。
FEATURES
お仕事に合わせた、3つの特集
気になるところからご覧ください。どの事例も「聞き方」をそのまま試せます。
食品メーカー 商品企画ご担当者様へ
社内プレゼンの材料が、会話でそろう
- 01空白地帯を見つける
- 02競合の新商品をウォッチする
- 03訴求ポイントを見つける
- 04味覚と色から方向性を探る
- 05素材から企画を広げる
流通・食材 商品企画・営業ご担当者様へ
社内の検討にも、取引先への提案にも
- 01素材の採用先をさがす
- 02根拠つきの提案書をつくる
- 03PBとNBをくらべる
- 04卸売原価指数で値動きをつかむ
- 05商談前に取引先の新商品を予習
フードブラウザをお使いの方も
フードブラウザとの違いと、使い分け
- 画面で見て、見つける
- AIに話して、まとめる
- 同じデータ、2つの使い方
- 組み合わせた使い方の流れ
10 SCENES
10の活用シーン早見表
アイコンを選ぶと、その事例へ移動します。
食品メーカー 商品企画 社内プレゼン・企画会議
流通・食材 商品企画・営業 社内活用・取引先への提案
RELIABLE DATA
安心して、仕事に使っていただくために
同じ物差しで比べられる
日本食品標準成分表(八訂)に準拠した食材構成から算出。商品・外食・一般料理を同じ基準で比べられます。
出典がたどれる
回答には食品ごとのID(OID)と取得時刻がつくので、資料の根拠として示しやすくなります。
配合の秘密は守られる
食材の全構成や正確な分量・配合は出しません。主要食材は上位3つまでで、分量は丸めた目安を必要なときだけお届けします。
最後の判断は人が
アレルゲン情報は提供していません。表示や訴求の判断は、各社の品質保証・法務でご確認ください。
まずは、無料トライアルで試してみませんか
申請フォームもメールアドレスの登録も不要。その日のうちに、お使いのAIでお試しいただけます。
- 1トライアルキーを発行サイトのボタンを押すだけ。無料・当日限り有効です。
- 2お使いのAIに登録ChatGPT・Claude・Gemini など。登録方法はサイトでご案内しています。
- 3このページの聞き方で話しかける吹き出しの文を、そのまま試してみてください。
トライアルは1日10回まで・1回の回答は5品までです。10品以上の一覧や継続利用には、APIキー版をご利用ください。

- ページ内の画面・グラフ・数値・商品名はすべて説明用のイメージです。実際の回答内容や表現は、お使いのAIや条件によって異なります。
- 栄養値は、IMD専属管理栄養士らが監修し日本食品標準成分表(八訂)に準拠した食材構成から算出した推定値と、商品の公式栄養成分値です(どちらの値かはオプションで区別できます)。食材の全構成や正確な分量・配合比は提供していません(主要食材は上位3つまで。分量は丸めた目安だけをオプションで提供)。
- アレルゲン情報は提供していません。卸売原価指数は値動きを見るための相対的な指数で、実際の原価や価格ではありません。
- 商品パッケージの表示や広告での訴求など、最終的な判断は各社の品質保証・法務のご担当者様の確認のうえで行ってください。